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![]() 本体の前部パネルをプラスドライバーにて緩め、前部パネルを引き抜きます。 |
![]() 中に配線等がありますのでコネクターを6箇所抜いておいてください。 |
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![]() 機械内部にスチールベルトが見えます。 |
![]() 本体左側のベルト引きネジを3〜4回転緩めてください。 |
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![]() 図のように安全カバーの下のカバーを外すと、スチールベルトが見えます。 |
![]() アイドラプーリー固定ネジを13mmスパナにて緩めて下さい。 |
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![]() スチールベルト固定ネジをプラスドライバーで固定しながら8mmスパナにてベルト固定ナットを外し、スチールベルトを取り除いてください。 |
![]() 新しいスチールベルトを同じ様にかけ、軽くナットを締めます。 |
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![]() 紙当て定規調整つまみを動かしてみます。紙当て条規がシャフト上を軽く動かない様であれば、シャフトに油等を含ませた布を使い拭いてください。 |
![]() 次にベルト引きねじを時計回りに締めて、紙あて定規がスムーズ に動作するように張ります。 |
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ベルトが張り、紙当て定規調整つまみで動きがスムーズな事を確認し、 アイドラプーリー固定ネジ及び、ベルト固定ナットを締めてください。 |
![]() 配線のコネクターをしっかりと組み付け、本体前部パネルを取り付けてください。 |
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パネルのねじを取り付けて、終了です。 |
紙当て定規が、紙当て定規つまみでうまく動かない場合は、駆動軸側のゴムが磨り減ってる場合があります。スチールベルトを外し、駆動軸側のゴムを交換してください。 |