手動断裁機の紙当て定規つまみが取れなくなった場合

 

手動断裁機の紙当て定規つまみを強くしめ過ぎたり、長年使っているとつまみが空転して使えなくなる場合があります。

その場合はツマミを交換する必要があり、ツマミが空転したまま取れない時はラジオペンチなどで取る必要があります。

ラジオペンチでの取り方を下記に紹介してありますので、参考にして下さい。

 

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1:ラジオペンチでツマミの金属ねじ部分をつまむ。

 

2015-05-14-13.26.15のコピー
2:ねじ部をつまんだまま、反時計周りに回す。

3: 1・2を何度か繰り返してツマミを外し、新しいつまみと交換して下さい。